@昇る冬の星座 昇る冬の大三角    A沈む夏の大三角 2012_1030_SW_1810to1840 30分間の動画

一中の校庭


@ 冬の空に昇る『オリオン座』と『冬の大三角』

2013_0110_ESE_1730to1810 東の空に昇るオリオン座
2013_0110_ESE_1730to1810

東の空に昇るオリオン座


動画で星のうごきをたしかめよう



2013_0110_ESE_1810to1850 さらに東の空に昇る冬の大三角
2013_0110_ESE_1810to1850

東の空に昇る冬の大三角

昇る冬の大三角
動画で星のうごきをたしかめよう


野球グランドのセンター後方付近から撮影



A 晩秋の空、沈む『夏の大三角』

2012_1030_SW_1810to1840 撮影時間30分間の画像 天高くきらめく『夏の大三角』  
2012_1030_SW_1810to1840 撮影時間30分間

天高くきらめく『夏の大三角』


動画で星のうごきをたしかめよう


野球グランドのホームベース付近から撮影



A-2 約2ヶ月後の同じ時間帯〜西の地平へ沈む夏の大三角

2012_1220_WNW_1810to1910 撮影時間60分間の画像<br>約2ヶ月後の同じ時間帯〜西方の地平へと沈む夏の大三角
2012_1220_WNW_1810to1910 撮影時間60分間

約2ヶ月後の同じ時間帯〜西方の地平へと沈む夏の大三角


動画で星のうごきをたしかめよう


  • 10月下旬には、まだ天高くきらめいていた『夏の大三角』でしたが、2ヶ月後の同じ時間帯には、西の地平へと沈むほどに、低くなってきました。
    このように、

  • 同じ時刻に見える星座の位置は、天球上を一日で、360° ÷ (365日) = 約1° ずつ、東から西へ動いています。

  • 1か月では、天球上を約30゚、東から西へと動いています。360°÷(12ヶ月)= ( 30° )

  • 1年(12ヶ月)経過すると、東から西へと1周(360°)して、昨年の同じ日時に見た星座を、ふたたび同じ位置で見ることができます。



野球グランドの一塁ベース付近から撮影